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iforexは強制ロスカットなし、追証なしゼロカットシステムあり。

証拠金維持率0%まで通貨ペアのポジションを保有したい、資金0になるまで夢と希望を捨てたくない、今回は損切りをしない戦略でいくことを決めている、追証がある日本国内FX口座を使うリスクを受け止められない人は、iforex口座〔強制ロスカットなし、追証なしゼロカットシステムあり〕でFX取引、CFD取引をしています。また、一文無しになることという現実を受け止められない、強制ロスカットされる前に損切りをする、強制ロスカットと追証なしゼロカットシステムの両方が必要だという人は、iforex口座〔強制ロスカットなし、追証なしゼロカットシステムあり〕でFX取引、CFD取引をしています。今回はiforexは強制ロスカットなし、追証なしゼロカットシステムあり。に触れていきます。

iforex口座は強制ロスカットがない。

DMMFXや外為ジャパンは強制ロスカットライン50%、XMやgemforexは強制ロスカットライン20%となっていますが、iforex口座は強制ロスカット自体がなく、強制ロスカットラインがなしです。もちろん強制ロスカットがないiforex口座では、強制ロスカット50%の海外FX口座の2倍の証拠金維持率になりますし、強制ロスカット20%の海外FXの1.3倍~1.4倍の証拠金になります。

1.iforexは強制ロスカットがないから、自分でロスカットするようになる。

強制ロスカット50%~強制ロスカット80パーセントの国内FX口座だと、自らロスカットする必要なし、自ら強制ロスカットする必要はなしと捉えがちになるし、強制ロスカット20%のXM、gemforex口座で、強制ロスカットまで待てばよい、自ら強制ロスカットする必要はなしと捉えがちになる。また、強制ロスカット0%のiforexだと、強制ロスカットがないから、自ら強制ロスカットをしないと損失額が無限に大きくなってしまうと思いから、自ら損切りする必要があると感じるようになります。

iforex口座は、追証なしゼロカットシステムあり。

iforex口座〔追証なしゼロカットシステムあり〕の場合、iforex内の証拠金が-3560円になる事態が起きると、iforex側が3560円を肩代わりしておくれます。また、国内FX口座の場合、国内FX口座内の証拠金が-30000円になる事態になると、国内FX側が30000円を肩代わりしてくれず、国内FX口座を利用している側が、国内FX口座に30000円を支払うことになります。

公式サイト
iforex